【リラックス効果大】CBDとは?なかなか聞けないCBDの効果と副作用について解説する

roroの雑記

CBDってのが流行っているな…大麻由来らしいけど大丈夫なのか?

ここ数年、海外市場での存在感を大きくし、最近日本でも密かなブームを起こしつつあるCBD。

CBDについてちょっと気になってはいるもののやはり大麻由来の成分であると言うことであったり、リラックス効果があるという話を聞いてなかなか怖くて手が出せないという人やそもそもCBDについてよく知らないという人は多いでしょう。

そこで今回はCBDとは一体何なのかと言うことからCBDの効果や考えられる副作用摂取の方法などについて解説します。

これを読み終える頃にはCBDについての理解が深まっているはずです。

こんな人に読んで欲しい
  • CBDについてよく知らない人・知りたい人
  • CBDの使用を検討している人
  • CBDが安全かどうか不安な人

    ちなみにもうすでに「CBDを使ってみよう!」と言う方にオススメなのがCBDMAXです。

    現代人のストレスや疲れのパターンを踏まえた上で利用しやすいように作られているため、初めてでも使いやすいです。

    実際に日本の精神科の医師もその安全性と効果を保証しているものです。

    今なら初回注文の方には1本で400~500回吸引することが可能な機器が2つついて、たったの500円です。

    CBDを使うならCBDMAXを選べばほぼ間違いがないでしょう。

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    【リラックス効果大】
    CBDとは?なかなか聞けないCBDの効果と副作用について解説する

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    CBDって何?

    そもそもCBDについてよく分かっていない、効果があるらしいけど何も知らない

    という方もこの記事を読んでくださっていると思うのでCDBについてわかりやすく解説します。

    もしCBDに関する知識をもう持っている方は読み飛ばしていただいても構いません。

    まず、CBDは正式には「カンナビジオール」という名前で、大麻草から抽出された成分のことを言います。

    え!?大麻?犯罪じゃん!捕まるよ!

    そう思った方も多いでしょう。僕もこのCBDの存在を知ったときにはそう思いました。

    しかし、大麻といえども大きく分けて2つの成分が含まれています。

    1つはTHCと呼ばれるもので体内に取り入れることでいわゆる「ハイ」な状態になるもので、依存性が非常に強くなっています。

    日本をはじめとする多くの世界ではこの成分が規制されているため、大麻そのものが規制対象となっています。

    一方、CDBは体の調子を整える成分として2017年にWHOでも立証されており、依存物質も含まないということが発表されており、安全面も担保されている成分です。

    現にアメリカでは2300万人以上の人々に利用されています。摂取方法もオイル・吸引・食べ物に入れるなど多種多様になっています。

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    CBDの効果とは?

    ではこのCDBが一体どうして、どのような効果をもたらすのかについてわかりやすく解説します。

    人間の体内には「エンドカンナビノイドシステム」というものがあり、これが細胞同士のコミュニケーションを円滑なものにします。

    逆にこのエンドカンナビノイドシステムがうまく働かないと細胞同士のやり取りがスムーズにならず、体に不調をもたらしてしまうのです。

    すると質の良い睡眠ができなくなったり慢性的な倦怠感を感じたりするようになります。

    そのエンドカンナビノイドシステムが働かない原因が過食や飲酒、ストレスなどによる「カンナビノイド」という成分の不足です。

    CBDを摂取することでこのカンナビノイドを補うことができるのです。

    その結果、CBDにおけるリラックス効果だけではなく、体の不調が改善されるのです。

    また、WHOではこのような慢性疲労やストレスだけではなく、てんかんや糖尿病、がんなどにも効果があるという研究結果が出ており、実際に人体にも利用されています。

    詳しくはこの記事をご覧いただけるとわかりやすいかなと思います。

    CBDオイルが効果あり!各国で研究されている症状を紹介!

    簡単にまとめるとCBDは体の調子を整えて、ストレスや疲労を軽減させる成分だということです。

    ただ、2週間以上続けないと継続的には効果を感じることができないので、その場しのぎというよりはサプリメント的な感覚を持っておくべきでしょう。

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    CBDの副作用とは?

    CBDはもちろん自然由来のものなのでどうしても副作用というものがあります。

    ただ、この副作用もCBDの濃度が高すぎるなどの過剰摂取によるものです。

    これらの症状を感じることがあるのなら、CBDを使用する回数や濃度を検討すべきでしょう。

    眠気がくることがある

    本来、摂取することですっきりした気分になれるCBDですが、なれていない人がCBDをたくさん摂取した場合、眠気を感じることがあります。

    この場合、CBDに含まれるリラックス効果の作用が過剰になってしまったことが原因です。

    最初は少量・低濃度から試すようにしたり、利用後の運転などを控えるようにすれば問題ないでしょう。

    口の乾燥

    CBDをオイルとして摂取するにせよ、吸引にせよ、CBDを摂取することで口の渇きを感じることがあります。

    というのも唾液を作る期間の中にカンナビノイドの受容体があり、CBDがどうしてもその受容体に作用してしまうからです。

    もちろん口の渇きをあまり感じない人もいますし、個人差があります。

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    CBDの摂取法

    CBDについては分かったし使ってみたいけど注射とか嫌だぞ?

    安心してください。CBDの摂取は僕の知る限り経口のものしかありません。

    代表的な方法としてはCBDオイルを使用する方法、水蒸気と一緒に吸引する方法、そして食べ物に混ぜる方法があります。

    CBDオイルの使用

    CBDオイルの商品を見ていただけるとわかるのですが、CBDオイルは容器にスポイトがついています。

    そのスポイトを使って下の裏に数滴垂らすことで摂取します。
    舌の裏は毛細血管や小静脈が通っているためよりスムーズに吸収することができるということです。

    吸引型と違って匂いも、水蒸気も出ないので場所を選ばずに利用することができます。

    概ね摂取から30分〜で効果が出始めるので、緊張する場面やリラックスしたい場面の30分〜1時間前に摂取するようにすると良いでしょう(出先でもトイレの個室なら変な目で見られません)。

    CBDオイルなら正規輸入かつ、日本で製造販売をしている【ataracia CBDオイル】が良いでしょう。

    【ataracia CBDオイル】なら、大麻の有害成分であるTHCを完全に除去しているため限りなく安全です。

    1日あたり250円程度の価格で使うことができるので海外輸入で購入するよりも安全かつリーズナブルです。

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    吸引タイプの使用

    CBDはたばこのように吸引することで摂取することも可能です。

    オイルとは違って周りからは「電子タバコかな?」くらいにしか見られないので、外でも場所さえわきまえれば摂取しやすいというのがポイントです。

    肺からCBDを直接取り入れる形になるのでオイルとは違って非常に早いタイミングで効果が見られ、早い人なら2〜3分で効果が出始めます。

    この吸引タイプを使用するなら冒頭でも紹介したCBDMAXがオススメです。

    現代人の体調不良やストレスを考えた上で作られたもののため、非常に効果を実感しやすいものになっています。

    1本で400〜500回吸引することができ、カートリッジ交換などが不要で使い捨てすることができて非常に便利です。そしておしゃれです。

    もちろんタバコではないのでニコチン・タールは含まれていません。

    安全性も非常に高いものになっています。詳しくはCBDMAXのページを見ていただけるとわかるかと思います。

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    食べ物に入れて使用

    日本ではまだこのパターンでの摂取は普及していないかと思います。

    しかし海外ではお菓子やパンなど様々なものにCBDを入れて、リラックス効果を感じていると言います。

    もしかしたら日本でもこれからこのような製品が生まれるかもしれません。

    食べ物に入れた場合、吸収スピードがゆっくりなので即効性を感じられませんが、CBDの効果が長い間続くというメリットもあります。

    海外旅行の際には探してみてはいかがでしょうか?

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    CBDは安全だし、利用しやすい

    いかがでしたか?

    CBDは大麻由来と聞くだけで怖く感じるかもしれませんが、安全性は世界的にも立証されていますし、利用する価値も十分にあります。

    慢性的な体調不良やストレス、不眠症に悩んでいる方は使ってみるといいですよ!

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